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未曾有の大惨事の超え方(18)

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(18)14万4000の平和の祈り

飛鳥「今、本職は何ですか?」

小川「本職はこれ」(笑い)

村中「運送会社の社長も」

小川「やっているのに全然仕事をしていないのですよ。高知県のレンタカー協会会長とか。そういう充て職をやっています」

飛鳥「凄いじゃない。ほとんど名誉職だ」

小川「それで、スピリチュアルで14万4000の平和の祈りをやっているのです」

飛鳥「凄いね」(笑い)

小川「14万4000の平和の祈りは、エドガー・ケイシーを2000年ぐらいに読んでいて、「千年紀ビジョン」という本の中の言葉が凄く心に引っ掛かった。メタ・インダストリアルの時代、要は自給自足の時代が来るということで、エネルギー・食料・魂の自給みたいなことと、家内制手工業みたいなことになっていく。それから、臨界質量の法則と言うのがあって、ある一定数の意識の高い人が集まると、核分裂をするように世界が変わっていくということも書いてあった。それと、高知県の足摺岬に唐人駄場と言う巨石群がある。一番最初に宇宙語を聞かされて、その次のミッションは、唐人駄場を開いてこいみたいな話なのですよ。それは20年ぐらい前の事だから、巨石群なんて知らなかったですが、山の中に行くと、石が立てて置いてあるのです」

村中「3つ単位でね」

小川「唐人駄場へ行ったら「アースキーパークリスタルと言う世界に12個しかない大きな水晶を日本に持ってこなけきゃいけない」と言った人がいたのです。その人が「お金カンパして」と言うからカンパしたけど、アースキーパーの水晶は来なかった。それから10年ぐらいたって2007年ぐらいに、高知県の水晶屋さんが「アメリカのツーソンのミネラル博に行くけど小川さん、欲しい石はないか」と聞いたのです。「ああ、そういえばアースキーパーと言うのがあったら、アースキーパー欲しいね」と言ったら、「小川さん、そんなの絶対にありません」というわけです。でも行ったら、「これでいいですか」と写真を送ってきて、1・6トンのPちゃんというお菓子のヒヨコ饅頭みたいな形の水晶がうちの家に来ることになったのです」

飛鳥「(写真を見て)あ、ほんとだ。ひよ子だ」

小川「それでPちゃんにしたのです。どうでもいい話やけど」(笑い)

飛鳥「かわいい名前付けた。私物になったということ?」

小川「そう。うちの家に鎮座しています」

村中「今年の6月で10周年になります」

飛鳥「僕、たしかその水晶の前で写真撮ったと思う」

村中「メッセージでは、世界に12個あって、3個が地上に出ていて、あと9個が地底で右回りと左回りで地球のエネルギーを回しているのです」

飛鳥「へえー。表に出ているのは3個」

村中「そう。1つはハワイにあります。でも、それは割と小さいらしいです。小川さんのところのは凄く大きくて、もう1個は別な国にあるようです」

飛鳥「話がそれますが、お菓子のひよ子は、九州(福岡)と東京で本家争いをしているみたい。一族だったのかな。どっちでもいいんだけどね」

小川「Pちゃんが来たり、巨石群だったり、どんどんこっちになって、村中さんが「会社クビになる」というから、「言うて良いことと悪いことがある」と言ったんです。でも、村中さんの言うように本当にクビになった。それで、勝手にアセンションになって、「土佐経済同友会の代表幹事、やりや」と言われたのです。「プー太郎の代表幹事なんておらんよね」と言ったんだけれども・・・・」

飛鳥「それで今に至るわけですか」

小川「はい。今に至っております」

飛鳥「会社をクビになったおかげでフットワークが軽くなった。自由に操縦できる」(笑い)

小川「そうそう。(笑い) メッセージがどんどん山ほど来るのです」

村中「私、細々と静かにやっております。操縦なんて、そんなことないです。(笑い) でも、確かに最近、メッセージが多くなりましたね」

小川「10年ぐらい前にPちゃんの本を出した時に、14万4000と言うのが書いてあったのです。フランク・アルバート言うチャネラーが14万4000の数字のことを言っていて、1人が1人を見つけ、2人が2人を見つけ、4人が4人を見つけ、10人が10人を見つけ、1000倍になると書いてあったのです。ああ、やはり14万4000はやらなければいけないだろうと思って「やりたい」と言ったら、「やりや、勝手に」。でもそこからメシアメジャーのメッセージがどんどん山ほど出てきた。去年は「じゃ、全県回るわ」と言って、「宇宙銀行」の本を持って。「宇宙銀婚の暗証番号を教えます」と言うことで、全県を回って138回の講演会をやりました。そっちの方が楽しかったという説が」(笑い)

村中「14万4000人平和の祈りはメシアメジャーのメッセージで始まったことではなく、小川さん本人から始めた事でした。小川さんは最初、1年と思われましたが、心や意識が簡単に変わるものではないという思い5年間、意識して祈りをしようと決めたところ、メシアメジャーから5年計画のメッセージが届きました。1年目は日本の中の平和。2年目は世界平和。今、必然的にみんなが世界の平和を祈るしかない方向に持って行かされています。3年目は神々も間違いを起こした、宗教戦争を含め世界に2000か3000ある、神様に全部お断りとお詫びを言います。4年目は星々に言って、星の名前を全部読み上げる。5年目は根源すべての元にお詫びと感謝をする。と具体的に5年間テーマが決まっています」


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